■ 1−1.頭頭のパーツ一覧。 |
■ 1−2.頭頭の小さい部品を組み立てる。 これが、レールの上を滑るソリになる。 写真では、さかさまに作っているので注意。 |
■ 1−3.頭RCXの裏、中央にレールを付けて「頭」完成。これは簡単。(^^; |
■ 2−1.腕腕のパーツ一覧 |
■ 2−2.腕まず、肩の部分にあたるレールを作る。 |
■ 2−3.腕短い、4本のビームに、灰色のパーツを付ける。 |
■ 2−4.腕長い、2本のビームは他のビームとは逆(下向き)に重ねて並べる。 |
■ 2−5.腕合計6本のビームを2本のシャフトで固定する。 (シャフトを通す穴は一番外側。) 長いビームは逆(下向き)なのに注意。 これで、レールの受けの部分が完成。 「腕」の部分と、「飾り」の部分を適当に作る。(^^; この辺はお好みで…、飾りなので無くても問題ないです。 |
■ 2−6.腕2本のシャフトに、腕と飾りを付ける。 この時、シャフトはわざとゆるく固定する。 きつくとめるとレールの上のソリの滑りが悪くなる。 「腕(レール)」完成。ここも簡単。(^^; |
■ 3−1.本体部品本体の接合パーツのパーツ一覧。 本体の部品は、また別にある。 |
■ 3−2.本体部品ちょっとピンぼけ。(^^; 本体の接合パーツその1、カムを作る。 |
■ 3−3.本体部品灰色のパーツを組み立てる。 |
■ 3−4.本体部品灰色のパーツを組み立てる。 短いシャフトにクラウンギアを付ける(下向き)。 |
■ 3−5.本体部品クランクを作り。 写真が無いが(7−5の写真を参照(^^;)ギアを下から、クランクを上から付けて、 本体の接合パーツその1「クランク」完成。 |
■ 3−6.本体部品本体の接合パーツその2、モータ止めパーツ。 たったの5つ。 |
■ 3−7.本体部品灰色のパーツの下(両端)に青色のパーツをつける。 写真が無いが(7−4の写真を参照(^^;)さらに、半分ずらして青色パーツを付けて、 本体の接合パーツその2「モータ止め」完成。 |
■ 3−8.本体部品本体の接合パーツその3、モータのパーツ一覧。 とは言っても、モータと、ギアと、コードの3つ。 ギアが少し大き目な所を注意。 |
■ 3−9.本体部品モータ完成。 |
■ 4−1.本体腰というか、足の付け根になるギアボックスのパーツの基礎部分。 灰色の部品には、モーターのガイドが4つ含まれています。 |
■ 4−2.本体長いシャフトをずらしてくっつける。 その他の細かいパーツは左右対称になるように組み立てる。モーターのガイドはの向きに注意して下さい。 上のギア付きのパーツはこれで完成。 ギアの位置は4−4の写真を参考に対称の位置に付ける。 |
■ 4−3.本体使用するギア、おそらく全部。 |
■ 4−4.本体写真のようにギアを組み立てる。 良く見れば特に難しいところではないと思う。 |
■ 4−5.本体写真上部(外側になる)から大きなギアと組み合わせる。 本体、腰のギア部、完成。 |
■ 5−1.足左足(片足分)のパーツ一覧。 右足も全く同じ。 |
■ 5−2.足足の細かい部品を作るパーツ。 |
■ 5−3.足こんな感じに組み立てる。 上の2つの部品は「足の底」になります。 短い2つのビームをくっつけって1つの長いビームに見せています。 RIS 基本セットのみでは部品が少ないので仕方が無い。(^^; 下の、黄色と緑の部品は「スネからヒザ」の部分になります。 黒のビームを黒のコネクタが中央で固定していますが、入れ無くても特に問題はないと思います。 |
■ 5−4.足足の残りの部品。 ここから難しいので、写真をよーく見てください。 |
■ 5−5.足足の残りの部品。 ここから難しいので、写真をよーく見てください。 |
■ 5−6.足黄色と黒の三角を付けたところ。 黒の長いコネクタは、その付くべき穴の近くにおいてあります。 下は左から3つめ、上は左から4つ(真ん中)めです。 |
■ 5−7.足黒の長いコネクタを付けたところ。 |
■ 5−8.足写真ではわかりにくいですが、黒ビームの間は開いています。 また、黒のシャフトの位置は、右から2つめの穴です。 |
■ 5−9.足写真では、かなりわかりにくいですが、手前のビームと真ん中のビームの間に「止め具(1つだけ)」が入っています。 また、長くなったパーツのシャフトを通す位置は、真ん中の穴です。 |
■ 5−10.足シャフトを「足の底」の部品に通します。通す穴は一番右です。奥のビームと真ん中のビームの間です。 これは、写真からは全く見えませんが、上と同じように手前のビームと真ん中のビームの間に「止め具」が1つだけ入っています。 ここでの注意点、シャフトは奥まで貫通しない(させない)ことです。手前に大きくはみ出た形になります。 |
■ 5−11.足「スネからヒザ」の部品にシャフトを通します。上も下も左端の穴です。 シャフトの奥(写真上部)は、小さい止め具で小さく止めます。 シャフトを長くのばすと隣の足とぶつかってしまうので注意。 |
■ 5−12.足シャフトに「足の底」を通します。 注意、ここでは通すだけで「止め具」は使いません。 |
■ 5−13.足最後に、緑の「足の裏」付けて、左足(片足)完成! 足の裏はこれだけです。足を軽く作るために、省いてあります。 ふう。難しかったですね。あと、がんばって右足も作って下さい。(^^; 作り方は同じです。左右が逆になるので注意して下さい。 |
■ 6−1.足の付け根脚の付け根(通称、おしり)の部分に使うシャフト。 ここまでで、全てのパーツを一通り使いました。 ここから先、追加のパーツはありません。 |
■ 7−1.全体さて、いよいよ全体を組み上げます。 一度、深呼吸をして、今まで作った部品を写真のように並べて下さい。 |
■ 7−2.全体両足をそろえて、外側(写真の左右)から、ギアボックスを挟むように取り付けます。 取り付ける個所はギアの中央、クランクの部分が足の一番上の穴に入ります。 |
■ 7−4.全体写真下(本体前方)にモーターを付けます。 これは、モーターのガイドも取り付けてあるので、ここにしか付かない位置があると思います。そこに付けます。 |
■ 7−5.全体3−7で作った部品「モータ止め」を上から付けて、モーターを固定します。 |
■ 7−7.全体2−6で作った「腕(レール)」を乗せます。クランクのシャフトは写真のように上に出します。 レールの部分はさかさまなので、固定できません。固定されるのは、レールのいちばん端(手前と奥)のビームのみになります。 |
■ 7−8.全体1−3で作った「頭」を乗せて完成です。シャフトを頭の穴に通すのをお忘れなく。 ちなみに、このシャフトがスムーズに動くようにクランクの位置を上下に 移動させる必要があります。1mmのちがいで動きがだいぶ変わりますので注意してください。 さぁ、あとはスイッチを入れるだけです。 プログラムは必要ありません。デフォルトの Prg1 に設定して、モーターを回転させるだけです。 |
■ おまけ部品一覧。この写真では良く見えませんね。(^^; |